経営難のシャープが「RoBoHon」を生み出した意義

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経営難のシャープが「RoBoHon」を生み出した意義

1. スマホのSHARPが作るロボット電話「RoBoHon」
━━発熱の課題を乗り越え、新しい世界を切り拓けるか
2. 宮内社長「PHSの新機種はあまり出てこないと思う」
━━音声通話重視のユーザーはガラホに乗り換えられるのか
3. UPQがビックカメラグループ150店舗で全国販売へ
━━スピード経営で掴むチャンスと一人社長の危うさ
4.今週のリリース&ニュース
5.編集後記

誰もが「ちょっと欲しいかも」と言う端末って久々かも。

 

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